私たちと一緒にガーデンとインテリアから「やすらぎの空間」をつくりましょう!

やすらぎの空間とは、そこにいる時間が長ければ長いほど、自分らしい生活に集中でき、
心から楽しめる空間のことです。
自分を大切にするために、そして好きな人と一緒に過ごすために、
まずガーデンやインテリアから、やすらぎの空間をつくり上げることができます。
内面からエネルギーが回復して気力が
奮い立ってくるにふさわしいガーデンやインテリアは、どこまでも人間に関係しています。
この空間は、誰にとっても、
とても大切なことであるとホームデコは考えています。

ホームデコの目指すガーデン

簡単にできるところからリラクゼーションスペースを見付けて、やすらぎの空間をつくりはじめましょう。表札やポスト、フェンス等をお洒落なものにするだけで、エクステリアのイメージはすぐにがらりと変わります。そこから、どんどん心地よい空間に広げていきましょう。
朝、爽やかな空気を胸いっぱいに吸いながらガーデンを散歩し、そこここに咲き始めたお気に入りの花に水をあげて、一日が始まります。朝食の用意にキッチンに立てば、さっき散歩したばかりのガーデンの緑が窓から見られます。家族の座るリビングの窓からもガーデンが鮮やかに見え、部屋には四季と自然を感じるグリーンインテリアも置かれています。ガーデンにハーブや野菜があれば、朝から自然食のサラダも楽しめるでしょう。こんな風に自然にやすらげる環境には、巧みに植物とエクステリアの技術、デザインとが共生しているのです。

ホームデコの目指すインテリア

インテリアには、デリケートな光を楽しめるように巧みに考慮された間接照明を配置し、壁もセンスのよい色彩にしてみましょう。
壁の色は、健康にも心理的にも影響を与えることがわかっています。白や黒よりも、ピンクやベージュなどを使うと、優しい雰囲気になります。色彩・光・明かり・香りなどをコントロールし、穏やかさを五感に訴える環境にいると、人は落ち着いてくるのです。
リラクゼーション効果があるアロマテラピーを積極的に取り入れたり、ペットと一緒にいることもやすらぐ効果があるので、アニマルテラピーも取り入れてみましょう。

ホームデコの目指すアート

部屋に、自分にふさわしい絵画や写真があれば、そこからも季節感とやすらぎ感が得られます。自分の好きなものに囲まれること自体がアートであり、自分の心を表現することでもありますが、その環境で過ごすことによって、誰もがアーティストとして表現したくなるはずです。
家庭や職場、病院などにアトリエやギャラリーのあるスペースを取り入れることはそれほどむずかしくありません。
これらを巧みに取り入れれば、人にやすらぐ効果のあるインテリアを作り上げられます。アートは、山の花の美しさと同じように、自然の神秘を感じたり、愛を知り学んだりする領域と関係しているからでしょう。音楽も、すぐに人の心のなかに入っていって落ち着いた気分にしてくれますから、積極的にとりいれましょう。

ホームデコの役割とアドバイザー

美しいものでいっぱい

「やすらぐ」という同じ思いをもった人たちと一緒にいるのは楽しいことです。
そのような人と交流するためにも、やすらぎの空間をつくろうとするのです。

人は、愛されていることを感じるには、まずそのためのスペースと仲間が必要ですから、

まずインテリアやガーデンのどこか一カ所からとりかかり、少しずつそれを広げていく。それを作り上げたとき、やすらぎの空間を大切にすること自体が喜びであることに気が付き、あなたの人生のまわりは美しいものでいっぱいになっていくでしょう。

この空間づくりのパートナーがホームデコのアドバイザーです。

アドバイザー達は、アートが人間を癒す力があることも理解していますし、相手の感性を大切にし、何に関心があるのかの洞察力も身につけています。

相手の問題を発見して、部分的なことと全体として大切なことの判断や優先順位を理解した上で、その問題を解決するのです。

もちろん、リラクゼーションスペースが完成してからも、顧客とのコミュニケーションをとり続け、さらに一緒にさまざまなやすらぎの空間を広めていくために学び続けていくことです。顧客に本当に伝えたいことは、自分のためにやすらぎの空間を作り上げようとするだけでなく、近隣や友人、やがて地域社会にやすらぎの空間を広めることであり、互いにそのための仲間となっていこう、ということです。

こういったやすらぎの空間を考えると、ここに挙げたことだけでは語りつくせません。

ガーデンデザイナー、インテリアデザイナー、建築家、絵画や音楽などヒーリングアーティスト、植物の専門家、医者、看護師、介護担当者、心理学者等、生活のあらゆるシーンでの、さまざまな人とのネットワークが必要になるのです。

そのため、ホームデコはアライアンスチェーンを作り上げようとしているのです。